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玉の皮をヒールで

2014.09.12.Fri.04:11
ご無沙汰しています。
ろくに更新もしていないブログなのにご訪問ありがとうございます。
なぜか最近再訪問者様の人数が多いです。
もしや、そんなに射精管理に興味がある方が多いのでしょうか?
「辛さ8割です」
9割かもしれません。

月1射精の時は未だにおかしくなりそうです。
多分精子が製造される限りなれる事はないのかもしれません。

最近の射精管理調教の1シーンです。
手錠とアイマスクとM夫全裸はスタンダードとなってます。
そのシチュエーションだけでも、飼い主様は全裸になる事は少ないので格差を植え付けられると思います。

(奥様の全裸で抱きしめられるだけで幸せを感じる事ができるようになってきました。
たったそれだけの事かもしれませんが女性の肌の温もりを滅多に味わう事がありません。
凄くその感触を求めますし、女性の存在のありがたみを知る事ができました。)

抵抗もできませんが射精がかかっているので抵抗しないように毎回頑張るM夫です。
ささいな事が射精延期になりますから必死です。

しかしすでにそのささいな事は起こっているのです。
犬も飼い主様の行動で散歩の時間と察知します。
リードをご主人様が手に持つと尻尾をはち切れんばかりに振ります。
M夫にも同じような現象が起こっております。
手錠とアイマスクに全裸。

「射精があるかも」
我慢しようとしても別の脳の部位が許してくれません。
勃起→ガマン汁をたらす、毎回そのワンパターンな行動が勝手に起こってしまうのです。
まさにM夫=犬の状態です。
理性では本能に勝てない部分の一つです。

奥様も勿論それを理解されておられますので見逃してくれたりはしません。
勝手な勃起は罪なのです。
理不尽かもしれませんが奥様の物を勝手に勃起させて、ガマン汁までたらしてしまったのは罰の対象となります。

「足伸ばして座って」
言われるがままに恐る恐る座るだけです。
この体勢ですと僕は睾丸の状態にもよりますが、睾丸の皮が床にペタンと張り付きます。

そしてその睾丸の皮の部分をヒールで踏みつけられます。
これだけでもう動けません。
想像してみて下さい。
興奮してしまった人はM男さんだと思います。

人にもよると思いますが皮の部分はメチャクチャ痛いということはありません。
「逃げてもいいよ」
逃げる許可をいただきましたが、でも逃げようとしたりすると皮が悲惨な状態になる事は想像できると思います。
逃げる逃げないはM夫の勝手という感じです。

M男さんは、この後の罰は好きなように妄想して下さい。
ハードに鞭でお仕置きされるのもよし、仏壇ローソクでお仕置きされてもいいと思います。
妄想は自由です!


この日は無事に射精させてもらうことができました。
M男でない人も1ヶ月禁欲してみて下さい。
射精のありがたみがよく分かりますし、なんといっても最高にきもちいいです。

小便懲罰 2 篠めぐみ




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