スポンサーサイト

--.--.--.--.--:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

最近のお仕置きと射精管理

2014.07.08.Tue.20:23
ブログ更新していませんが、射精管理は継続中です。

最近のお仕置きされたお話です。
何かにつけてMとはお仕置きされる物です。
悪いことや粗相がなくても、飼い主様のストレス発散でお仕置きされるのです。

僕の苦手なお仕置きに浣腸されて放置があります。
お腹が痛いです。
内蔵の痛みは恐怖ですね。
もちろん普通に痛いのは苦手です。
でも罰なら仕方ないようにも思えます。

お仕置き内容の説明をします。

前でお祈りをする感じで手錠をかけられ、その手錠を縄で首輪と繋がれます。
手錠縛りで首輪と繋いだ感じです。
これだけで抵抗する事は不可能です。
そのまま立て膝で両足を縛られ、そのまま首輪と繋ぐと完璧です。
立て膝状態のままま、何とかよちよち歩きていどならできます。
後は玩具になるなり、奴隷になるなり飼い主様のお好きにして下さいの状態となります。

その先には服従しかありません。

グリセリンとお湯を混ぜての大量浣腸は、拘束される前に自分で用意しておくのは言うまでもありません。
自分を苦しめるための浣腸を自分で用意するのです。

そして浣腸器は普通のではなく、てこんな感じの物を使います。

エネバルーン

浣腸とアナル栓が同時にできる優れものです。

後は無抵抗のM夫に浣腸をするだけです。
妊婦さんのようにお腹がパンパンになるまで浣腸されました。
グリセリンが混ざっているので、自然に便意が収まる事はありません。

絶対服従の条件がそろいました。

この苦しさから開放しくれるのは奥様しかいません。奥様がバルーンを空気を抜いてくれるまでM夫は苦しみながら服従するしかないのです。
長期的な効果は劣りますが、その場限りでも服従させるには射精管理よりも効果は大きいかもしれません。

「許してください・・・・」

もちろん奥様の気が済むまで許してはもらえません。

正直オナニーができないよりも苦しいです。

奥様も最近はS度が少し増して、少々痛がっても開放してもらえません。

今回奥様が参考にした動画は奴隷城だと思います。

M女さんの作品ですが、確かに似たようなシーンがあったと思います。


続きはまた今度にします。







Comment

管理者のみに表示
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。