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家畜奴隷夫婦の飼育記録 第二章

2014.05.14.Wed.05:46
モチベーションが低下しまくっている時に、知り合いのプライベートS女から「あんたの思う究極の寝取られネタ書いて」の依頼(汗)

「えー、自分で書けば」の返答に


「ツベコベ言わずに書け!」

知り合いと言えど相手は一応S女です。(奥様ではありません)

渋々「ハイ、ハイ」と2回返事したら怒られました・・・・。



そんな感じでテンション上がらないままスタート

夫婦での寝取られで、彼氏様>奥様>M夫の関係で書けとの事です。

M夫は奥様の奴隷なのですから、奥様を飼っているご主人様はM夫の絶対的主人となるのは当然です。
家では奥様に調教され、3人での調教となるとM夫は最下層の扱いをされます。

ご主人さまへの奥様の貸出は当然として、ご主人様のご友人にまでも又貸しされます。



M夫の努めと言えば

お二人のデートの足ですよね。
後部座席ではもちろんご主人様のたくましい男性器を奥様が口でご奉仕します。
奥様はその間、全裸であったり半裸であったり縛られていたりだと思います。
それをミラーで確認することを許されたM夫は貞操帯の中で惨めに勃起するのでしょう。

自分の愛する妻が、目の前で他の男性器を美味しそうにしゃぶる姿に嫉妬して下さい。

ホテルに到着したら、M夫はお二人が快適に過ごせるように全力を尽くすのみです。

ご主人様の嗜好によりますが、寝取られM夫の扱いは悲惨な物となる事は覚悟して下さい。


ご主人様は奥様の調教に入る前にM夫を完全拘束します。

そこに後から数人の、ご主人様のご友人達が到着したらどうでしょう?
奥様はヘトヘトになっても男達の性欲処理をさせられます。


奥様の身体は男達の精液だらけです。

そこでM夫の出番です。
ご主人様から「舐めてキレイにしろ」の命令が下ります。
沢山のギャラリーの中、M夫は自分の奥様にかけられた他人の精子をキレイになるまで舌で舐めとるのです。

それが出来なければ、奥様は更に酷い調教をされてしまいます。
調教と言うより拷問に近くなる可能性もあります。

肉体的になら

気絶するまで1本鞭での打撃調教。
低温ローソクではなく仏壇用ローソクを傷口に足らす。

精神的になら

奴隷2匹の顔出し調教動画や画像をネットに流す。


M夫の粗相は奥様が代償を払う事になります。
奥様に痛い思いをさせたくないのならばM夫は服従するしかないのです。


考えればキリがないのでそろそろフィニッシュ!

最後にM夫にご褒美をあげます。

ご主人様はM夫に「射精したいか?」と聞きます。
もちろん即答で「ハイ」です。
この機会を逃せば、次はいつ射精させてもらえるか分からないのですから。


縛り上げられた奥様とM夫は、浴槽まで連れて行かれ69の命令が下ります。
M夫が下で奥様が上です。
M夫は貞操帯を外され、奥様は何日も洗っていないM夫の性器を舐めろと命令されます。
もちろんM夫に射精許可はまだ下りていません。
このまま簡単には射精させたりしません。
奥様にも「まだいかせるな」と命令が下ります。

ご主人様は奥様に大量のグリセリンを腸内に押し込みます。
奥様のアナルは大量浣腸された上に、バイブで腸内をこねくり回され便意はMAXでしょう。
油断して漏らせばM夫は自分の便まみれ。
必死で便意を我慢しながらのフェラ。

ギャラリー達からは「クスクス」と笑い声が聞こえます。

ご主人様から「M夫を射精させたら解放してやる」


僕は寝取られでもここまでの願望はありません。
性癖なんて明日になるとどうなるか分かりませんが今はないです。

Mとしての願望がないので、自分のS性を利用して書いてみました。

「官能小説風の方が良かったかな?」
そんな独り言が出たりしたぐらい未完成です。

究極の寝取られと言われましても、眠いし頭が回転しません(笑)




上手く表現出来ないので、こちらを参考にしてみてはどうでしょう?


家畜奴隷夫婦の飼育記録 第二章


いきなりここまでの調教をされる事はないと思います。
「徐々に」が調教の面白さでもあると思いますので。






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