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妻の所有物

2013.12.02.Mon.23:09
今日で射精させていただいてから8日経過しました。その間1度だけ私の性器を妻に洗ってもらう事ができました。「臭いよね」と言われながら・・・。貞操帯を外してもらうと直ぐに勃起してしまい怒られます。「なんで勝手に立ててるの?」「今日はなしね」と言われショックを受けますが、妻の手で洗ってもらっている私の性器は快感で、フル勃起しながらガマン汁を垂らしています。もちろん垂らしたのを発見された瞬間に玉を握られます。
自分ではどうしようもない事でも悪気はなくても怒られるのです。貞操帯で射精管理される物?の宿命なのです。
それで妻の気分が良くなるなら私も嬉しいかぎりです。(でも苦しいです)

3日を超えると頑張っても自分の意思とは裏腹に勃起します。(完全勃起は不可能です)そして自分が痛い思いをします。自業自得です。

何故自業自得なのか?
それは私の性器と精子は妻の所有物なのです。ですから勝手に勃起するのは罪な事となります。
罪は必然的に痛みで償う事となっています。痛いのは玉の周りのリングだけで棒の方は痛くないんです。

ある日の日常

妻に呼ばれ「舐めて」と言われると、ご奉仕タイムに入りますが目隠しされて貞操帯は装着のままです。もう何ヶ月も妻の性器は見せてもらっていません。妻の性器を見れるのは彼氏だけです。
目隠しをされたら後は必死で妻にご奉仕するだけです。
妻の性器の香りだけで、もちろん勃起してしまいますので痛みで動きが止まります。動きが止まると「止めていいとは言ってないよね」と乗馬鞭での別の痛みが身体を走ります。

どちらにしても妻の許可なく勃起してしまったので罪を償う形になります。
そして妻の気が済むまで、股間の痛みと戦いながらご奉仕をするしかないのです。妻が絶頂を迎えたら「もういいよ」と足で私を突き放されます。そして土下座で「ご奉仕させていただきありがとうございました」とお礼を言って終了です。

その後の妻の気分で、私の貞操帯を装着したままの性器を足で遊んでもらえる事もあります。股間が締めつけられて「痛い」などと言ってしまったら、そのまま終了されてしまうので私は必死で痛みを耐えるしかないのです。痛みに耐えながら妻の玩具となるしかないのです。

美脚なでしこ 美雪ありす

とにかく射精させて頂きたいので必死です。

妻は昔から性欲がそんなに強い方ではありません。たまに欲情はしているみたいです。SEXしたくなれば彼氏とすれば済むことなので、私の挿入はなくても性欲は解消される仕組みとなっています。そのために彼氏の存在があるのです。

今日はこのあたりで終わりにしておきます。ブログを書いている間も欲情して股間が痛いのです。今日も射精はさせてもらえそうもありません。

おやすみなさい。







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