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妻からの射精管理方法

2013.11.27.Wed.01:23
妻からの射精管理ルール

射精管理契約書などは、今のところありませんがルールはあります。
そのうち契約書も書く事になると思います。


精子を溜める期間は最低1週間です。もちろんそれ以上の期間射精させてもらえない時はあります。
CB6000S、とはいっても多分ですが中国製の安価な貞操帯です。噂通り装着出来る期間は3日が限界です。3日を超えると玉の裏側辺りや、棒の裏の付け根など貞操帯が当たる部分にかぶれたような痛みが出ます。

なぜ痛くなるのか?

それは勃起を繰り返すから擦れて痛くなるようです。貞操帯がショートなので勃起すると、玉を固定するリングが引っ張られるのです。
本来勃起も禁止されていますので、勃起する方が悪いのですがかなり痛いです。「マゾなら痛みを我慢しろ」かもしれませんが不快な痛みなのです。
それと喚起穴みたいな穴に、勃起時に皮がひっかかり切れる事があります。場所が場所だけに、化膿する可能性もあると思います。

解決策は、普通のCB6000に交換すればまだマシだとは思います。次回ためしに、中国製だと考えられる安価なCB6000を購入してみようと思います。

痛くなると歩くのも辛くなるので、妻と一緒に居る時は貞操帯を外してもらっています。もちろん妻が寝る時には装着されます。
装着を忘れると射精日が遠くなります。
精子が溜まりやすくなりそうなサプリも飲む事を強制されます。亜鉛とかコエンザイムQ10とかです。
出せないのに溜まる一方で苦しくなるのは見ている方も楽しいみたいです。

自分で出した精子は自分で処理出来るように訓練?されてます。
1週間以上溜めた濃いすぎる精子はなかなか飲む勇気がでません。しかし私は寝取られの性癖もありますのでいずれ妻が浮気してくださった後の、中出しされた精子を飲む事も、義務付けられるのは必然なのかもしれません。
その時のための練習なのでしょう。

頑張って飲精の訓練に励みます・・・・。



妻の寝取られ記念日 佐山愛







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