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今日も舐め犬さんを考える日

2014.05.03.Sat.03:12
ご訪問者の皆様、ありがとうございます。
奥様が忙しく、僕は放置されているので犬小屋でおとなしく「待て」の状態のM夫です。
報告できるような、リアルな出来事もないので連載企画でつないでます。

精子の溜まり具合は、奥様の足の指を舐めさせて戴けただけで射精してしまいそうです。


そうそう舐め犬さんのお話ですね。
あれ?どこまで話したのでしょう?



過去記事を見てきました(汗)
舐め犬さんと僕を客観的に見つめ直し、僕がへこんだところでしたね。

どうせ射精管理されたい男性は、M男なのですからM男の本来あるべき姿の女性様方を、満足させれる立派なM男になればいいのです。

そこでもし仮に運良く、舐め犬の利用者様が見つかったとしたら自分の良さを前面に出して、気に入って戴き信頼関係を築く必要があります。

利用者様が、「コイツ使える」と思えば可愛がってくれると思いますし、リピーターともなってくれると思います。


実際は舐めたいと言う舐め犬さんのエゴを、女性にぶつけているわけなのですが、女性からすればそれがエゴとは感じないのです。
とても素晴らしい「女性がストレスを感じないエゴ」だと思います。
ですから愛情は後からついてくるパターンなのです。
更に砕きますと、舐め犬必死のご奉仕⇒ストレスなく癒されるご利用者様⇒舐め犬って可愛いとなるはずです。
多分・・・。


射精管理は先に愛情がないと成り立ちにくいのです。
女性が面倒と感じてしまうからなのです。
こちらも砕きます。
M男必死の土下座⇒洗うの面倒⇒でも愛してるし仕方ないか⇒色々する事あってやっぱ面倒⇒でも従順だし結構使える⇒その後やっと舐め犬としても使えるし、何でもするから便利と、やっと気がつくのです。

どちらも便利な存在なのですが、射精管理の方がやはり手間ですし、便利と気がつくまでに時間がかかるのです。

分かりやすく説明しているつもりなので、回りくどいと思った方には申し訳ありません。

そして、眠くなる僕は更に引っ張るのです。

次回は舐め犬のご利用者様を、探す方法を考えたいと思います。
先ずは舐め犬さんになることが、射精管理への近道だと思います。

おやすみなさい。

ご奉仕飲尿クンニ













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